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事業計画マンダラメモの落とし込み

創業者の時代から、カリスマコンサルタントの一倉 定 先生から、経営計画書を取り入れ43期まで経営計画書にもとずく経営を実施してきています。空が青いのも郵便ポストが赤いのも電信柱が高いのも、社長の責任であると明言がありますが・・・当社でも利益責任は、社長が負っています。

しかし、実施責任は、各部門長が負います。そのために社長方針を受けて、具体的な施策を期限・方法・出来栄えを本当は、部門マンダラメモにしっかり明記しなければいけませんが、推進者2名が先だっても自創経営塾で師の東川先生がかなりの活を入れられての幹部会での施策会議です。

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自分たちが叱咤激励で活を入れられて、熱をかけて熱弁しています。

おっかなびっくり聞く部門長

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すべて会社トップのマンダラメモをベースにじっくり魂を入れて実施責任を持ってやって行ってもらいたいものです。最終宣言日は、経営計画発表会の12月15日です。今から、楽しみです。






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