« 2013 巳年 仕事はじめ | トップページ | 年始挨拶周りで感じた事 »

デジタルとアナログ

トップの思いを伝える事、そして徹底させる事が本当に出来ている組織は、非常に強いと思っています。だから強い組織を作るためには、トップの方針を周知徹底させて確認することだと思っています。

昨年までは、ウエストンの社長業と清穂会の理事長職とは、2足わらじでついつい方針を周知出来ていない事がありました。

Face to Face 顔を見合わせながら、喜怒哀楽を相手に伝える(ストローク)事は、アナログ的にとても大切なコミュニケーションツールです。これがなかなか出来ませんで゛した。

2013年からデジタル機器の力を武器に、アナログも一緒に対応させる仕組みを導入しました。 

2013010707400000 

2013010707400001 

2013010707400002

職員や社員一人一人の顔を見ながら0.5秒ぐらいのタイムラグは、ありますがデジタルとアナログを両立させながら、トップの思いを伝えていきたいと思います。

そして、毎日日替わりに職員が今日の私の誓いを全員へ伝えていくことも始めます。

全員が思いを一つにするために実施していきます。

デジタル機器を利用することで、アナログでも結びつく絆組織を構築していきます。







|

« 2013 巳年 仕事はじめ | トップページ | 年始挨拶周りで感じた事 »

理念・考え方」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: デジタルとアナログ:

« 2013 巳年 仕事はじめ | トップページ | 年始挨拶周りで感じた事 »