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社員教育

日経ビジネスにすごくショッキングな記事が載っていました。

Dscn1803

人材不足を感じている企業の割合が、新興国を抑えて日本が断トツなのです。

5位 香港 4位 トルコ 3位インド 2位 ブラジル 1位 日本 という結果になっているのです。

今人員過剰として景気の後退期に人員削減を言われていましたが、有能な人材がいないというショキングな記事です。

人材にもいろいろなじんざいがあります。人罪・人在・人財。

人は、たくさん存在していても、財産にんなる人がいないという評価の記事です。

この20年間の間、大企業も含めて目先の結果を求めて、長期にわたる人財教育をしてこなかったつけが今来ているのかもしれません。

ウエストンでは、自らが火をつけ自らの領域でしっかりと自己の実現と仕事の結果を出せる人財教育を実施しています。

素晴らしい社員が成長しています。

小さくても社員も社長も幸せで福のある人生を目指ざす事を、社員教育の原点にしています。

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