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脳力開発の歴史に学ぶ

そもそも今学んでいる脳力開発とは、・・・・

どんな経緯でどんなものなのか?

ウエストンの経営に影響を与えている自創経営・未来ノートの基礎になっているのが、脳力開発であります。

東川鷹年先生や田中典生さんは、脳力開発の産みの親 城野 宏さんにかなり影響されている。 キーワードは、良い習慣化により脳力開発により人は、成長するものである という考え方である。

今回田中典生さんから、レアな動画を送って頂き社員との学びの日で視聴した。

なぜ 脳力開発なのか?脳力開発の基礎講座を、2時間30分に及び視聴した。

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城野 宏さんとの対面でした。話に聞いた事があっても顔を見たことがない、話声聞いたことない実際動画で見る事により、親近感がわきました。

そして、脳力開発の歴史と基礎を正しく昔からの流れで視聴する事ではっきりするものです。

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学びによる効果は、計り知れない。

と言うのも集中して2時間30分に及び視聴し続けることができるのか? 

正直さすがの私もできません。集中出来ないのです。

しかし、学びの日で社員と共有して視聴する時間があれば、出来るのです。

これが学びの日の最大の効果だと思います。

そして、同じものを見て感じた事を声にだし、文字に落として自分の中に吸収できることで必ず視聴したことがある人とない人では、差が出来るのです。

視聴していない人が、その差を埋めるべく自分で視聴しようと思ってもなかなか一人で家で2時間30分も集中出来ないのです。

それ故に全体教育学びの日の意味が深いのです。

今回 なぜ脳力開発なのか?

脳力開発とは、なんなのかを?

基礎講座として学ぶことが出来ました。

歴史と発案者の声・顔を視聴できることで距離感が短くなる感覚があるのです。

キーポイントは、脳細胞を刺激する。つまり行動すると脳に回路ができる。脳力開発は、習慣づり。反復して徹底することです。

社員も今回の学びで、基礎的な脳力開発の考え方を体系的に学習出来た事で明日からの取り組みが変わると思います。

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