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脳力開発と脳科学

ウエストンでは、現在脳力開発をベースに勉強していますが、今回ウエストンで実施している一つ一つの経営の実践が、脳科学的に実証していただけた内容の講座になりました。
具体的に何をどの様にして行ったら良いかが学習出来ました。

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今回 脳科学的に、記憶する脳は、海馬という脳の部分であるが、記憶するだけでなく、主流は、記憶を無くす事も行う。記憶にとどめて意識を無意識にさせるためには、毎日365日の継続が必要であることが、科学的に立証されました。だから続けないと身につかない。意識して継続して無意識まで実践する大切さを学習しました。そしてそのやる気をさせる脳は、淡蒼球という脳の部分で淡蒼球を働かす4つのスイッチも学習出来ました。身体・経験・報酬・イデオモータ(念)の4つです。
その4つを働かせる仕組みが会社の経営の実践の中にありました。
なぜ?今までこの仕組みを社員で実施していたかを科学的に分析と検証出来ました。
最終は、素直な心と継続力!!!!
どの脳の働きにしなくてはいけないかの学習効果と訓練方法も習得しました。
明日からスタート実践です。

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メンターの田中さん の 脳力開発と脳科学との関連付けとても気づき高かったです。
百万両の価値を頂きました。感謝・感謝!!!


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