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脳科学を学ぶ

なるほど!

最近今まで学んだ知識と教育と経営について脳の科学を学ぶことですべて意に落ちて理解できるようになった。

なぜ 期待している部下が依頼事を忘れてしまうのか?

なぜ ?  仕事に関して、やる気が出せないかなど・・・・

いろいろな人材教育等悩むことがすべて解決してしまった。

人が悪いわけでなく、脳の中で記憶をつかさどる部分ややる気をつかさどる部分の働きが悪かった。脳の働きを学べる事になったのは、MRIにより脳の中が完全に見える化できたことではっきりと脳の成長がわかることが分かった。これは、ある意味すごい事である。

記憶をつかさどる海馬を見れば、仕事ができるかどうか判断出来てしまう。

又、やる気をつかさどる淡蒼球をみれば、やる気があるかどうか判断できるのである。

裏を返せば、つまり海馬と淡蒼球を成長させればよいと言う事がはっきりとしてきた。

又成長しているかどうかは、MRIを使ってエビデンスとして確認できることがはっきりできる事も解明された。これは、すごい大発見である。

すべて入社試験にMRIを採用している企業も出てきた。

そして、脳科学と経営を結びつけた本が出版されて検証すると今までの経営スタイルを否定される事例も出てきた。

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脳について書かれた本だけでもたくさん出版されているが…・

驚く事にMRIというイノベーションで生まれた機械により、脳が見える化されたことで、

確実に検証されたことで、実証された。そして、怖い事が、今まで良かれとして実施していたことが、無意味であることも脳科学が証明していること・・・・

脳科学と経営を組み合わせた本は、今日までに一冊しか発刊されていない。

この本を読むとどんな経営を実施すれば良いか?

教えてくれます。

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