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工場見学で伝えたいもの

臥龍先生がAPRAのメンバー35名をお連れになり工場見学へお越し頂けました。

感謝申し上げます。

ウエストングループでは、工場見学を通じて経営の実践をお伝えさせて頂いています。

何と言っても一番は、工場見学を通して社員のおもてなしの実践です。

かなりのレベルまで来ていると思います。

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何の為に工場見学視察会を実施しているのか?

会社の経営品質と社員教育などを話させて頂いています。

社員教育の実践では、脳力開発と脳科学に裏打ちされた実態で

脳科学のエビデンスからひとつひとつの経営と社員の実施している事を検証している報告を皆様にお伝えしています。

そして、何よりウエストングループのファンになって頂けるために思いを伝えています。

最後に、臥龍先生とラブリークィーンの井上会長と記念の写真を撮りました。

ハイポーズです。

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正直今回工場見学を実施するバックヤードの社員と職員の皆さんの影の努力に感謝しています。と言うのも、手前みそになりますが、ウエストングルーブの工場見学のおもてなしは、感動を越えるおもてなしをテーマに実施しています。各現場のおもてなしをしてくれる社員・職員は、とても大変な準備が必要となってきます。そして、その中でいろいろなドラマも生まれます。日々成長で、いろいろなドラマを通して、バージョンアップしていきます。

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御茶やコーヒーなどのお飲物の御給仕もたくさんの人数に対して、瞬時に同時におもてなしするのも大変な事です。ウエストン・清穂会の皆さんのおもてなし力なくして工場見学で感動を頂く事が出来ません。改めて皆さんに感謝です。

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コメント

まだ見学の余韻が残っています。従業員の皆さまのホスピタリティに深く感動しました。

臥龍は、石油メーカーの工場(製油所)で働いた経験があります。ウエス、軍手など、懐かしい姿と匂いでした。それらがリユースされる裏舞台を拝見し、頭が下がりました。

ブルーオーシャンにシフトするのが困難な業種にも関わらず、果敢に挑んだ「日本ウエストン丸」、臼井船長以下、全クルーの勇気と知恵とチームワークに敬服します。

ディズニーランドに負けないテーマパークでのひと時に感謝! 臥龍

投稿: 臥龍 | 2014年3月 7日 (金) 01時06分

HP拝見しました。
いつもながら日本ウエストン様を見学すると感動があります。事前期待を大きく上回ると感動します。
半年前の見学会から、また、大きく進化していました。
バレンタインに頂いたチョコレートもそうですが、
2回目のお客様には一味違う「おもてなし」をしていただきます。まさにリッツカールトン流のおもてなしの
「お客様のニーズの先読み」ができていました。

投稿: 井上 武(LFC) | 2014年3月 7日 (金) 07時13分

いつも、ウエストンだよりの送付ありがとうございます。楽しみにして拝見しています。
また、私の見学会参加の記事を掲載していただきありがとうございました。

投稿: 井上 武(LFC) | 2014年4月 1日 (火) 06時29分

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