旅行・地域

旅行により知った事実

見聞を広める目的が旅行にあります。

その地方の特色であるとか特産であるとか、歴史であるとか・・・・

毎日仕事ではめているネクタイですが、

発祥の地は、なんとクロアチアでした。

Dscn2212

Dscn2211

Dscn2214

Dscn2213

最初にネクタイを作ったお店に来ました。

旅行へ来て情報を得る楽しみを見つけました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏休みの出来事8

今まで色々な海外へと旅行していますが、海路(船のクルーズ)での体験で
旅行観が変わりました。なぜか?
陸路・空路では、色々な地方を点々とするわけですが、船旅の良いところは、
ホテルの移動がない。それゆえに荷物あけしめが無いので、観光にゆとりが持てる。
又、夜の食事そして睡眠中に移動しているので起きたら違う土地についているので、
移動でのストレスがない事があげられる。
そして、食事を考える事無く、いつでも自由に食事を取る事ができる。
何より船の中は、エンターテインメントで時間を充実して過ごせるのである。

Image_11


Image_12


Image_14


| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏休みの出来事6

ギリシャ最後の寄港地
アルゴストリ
ここは、アドリア海とエーゲ海の間のイオニア海に浮かぶ一番大きな島、ケファロニア島の中心の町で
多くのハリウッドのスターやセレブを虜にしてきたこのでも有名な土地です。
ここでもやはり来た事の無い土地を訪れる事は、ワクワク感をくれます。
考えてみれば、色々な海外の地方を訪れる事が出来る事に感謝です。
飛行機・船など技術の発展と共に世界中観光出来る様になった背景の裏には、色々な人間のドラマが会ったことでしょう。
この土地のベストショットをアップします。
イタリアのカプリ島が、青い洞窟で有名ですが、ケファロニア島にも青い洞窟と言われる洞窟があります。


Image_2


Image_3

淡水と海水が混じり合った一番深い所は、39mにも及ぶ地底湖です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏休みの出来事5

南エーゲ海
良く雑誌で見かける写真
青と白をベースの建物がまぶしい。
ギリシャのミコノス島!
南エーゲ海の日差しがふりそそぐ!
本当にどこで写真を撮ってもポストカードに利用出来る景色を堪能できます。

Image_7


Image_8


Image_9

なぜか頭には、ジュディーオングの魅せられて が頭に浮かんで来ます。歳がわかってしまう(笑)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏休みの出来事4

古代ギリシャ 2千数百年前にすでに素晴らしい文明が繁栄していた。
その歴史に刻まれた建築物をみると文明の素晴らしさを感じる。
古代ギリシャの神殿は、それまでの歴史では神や王の権力を示していたが、
アクロポリスのパルテノンは、巨大都市国家として成長したアテネの権威を
世界に知らしめるために建てられた。
処女の部屋という意味のパルテノンは、東西8本、南北17本計46本ある大理石の
円柱が、幅30.88m奥行き69.50mの基壇を囲んでいる。

Image_5


Image_6


この時代これだけの建築物を作るのにどれだけの時間と労力を費やしたのであろうか?
現地現場で感じるという事は、歴史を学ぶ上でとても大切な事だと改めて感じる。
その土地の気候・標高・アクセス・国柄・現地での感覚を五感を通すだけでも脳に残る。
見聞は、聞くよりもやはり見る事感じる事だと改めて強く思った日となった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏休みの出来事3

アドリア海からいよいよエーゲ海へ
ギリシャ入り、アテネに来ました。
アテネは、歴史的にいろいろとあります。
ギリシャで地中海で屈指の大型港のピレウス港に寄港です。

Image

ギリシャの首都アテネ到着!
古代ギリシャを感じにアクロポリスのパルテノン神殿に来て感じています。

Image_4

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏休みの出来事2

初めて訪れる街 クロアチアのドゥブロヴニク
天候に恵まれアドリア海の真珠を堪能しています。
世界遺産にも登録され、アニメ宮崎駿作品の魔女の宅急便
のモデルにもなった都市と言った方が良いでしょうか?
初めての土地は、刺激を与えてくれます。
2013月7月にユーロ圏に加入し、観光客で
凄く賑わっています。
世界遺産の風景を是非!!!!

Image_2


Image_3


| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏休みの出来事1

アドリア海とエーゲ海の移動は、クルーズ船です。
今回アメリカの運営会社 Royal Caribbean のSplendour of the Seas(スプレンダー・オブ・ザ・シーズ)に乗船です。この船は、7万トン全幅32m 乗客定員1830名 乗組員数761名で 全長264mです。
Image_3
この船でイタリア・クロアチア・ギリシャを巡ります。
ベニスからの出航の様子は、世界3大風景とされています。

Image


| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏休み来た!

Image_2

今年の夏休み!
アドリア海とエーゲ海で2013を堪能しようと思っています。
その為にクルーズ船に乗り込む為に、イタリアのベニス(ベネチア)に来ました。
流石に水の都です。
水上タクシーでホテルまで移動です。
夏休みのブログは、通信インフラ安定しませんので、訪れた観光地のベストアングルショットをお伝えします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

メンタ(師)との視察研修

私の経営のメンタ(師)がいます。井上和弘氏です。(毎日のアクセスが非常に多いブログを発信されています。井上和弘おもしろい情報です。)http://icohotaru.blog91.fc2.com/

今回師の門下生と一生に海外研修に来ています。

師のお話の中に事業の川上に上れ・川下に下れという教えがあり、現場・現地・現象で判断しなさいという教えがあります。体現するために、今回ベトナムに進出されている師の関係先でもある会社での工場見学に来ました。見学も終わり会食の時でした。景気払いも含めビールで乾杯という時でした。何でこの国は、ビールが冷たくないんや・・・と師が言葉をこぼすと行動力のあるタイ国に進出されている門下生の1人が、師の教えどおり現場現地現象で判断するためにお店のバックヤードを見てきて一言。

なぜ冷たくないかわかりました。ビールの銘柄が3つぐらいあり、注文の多い銘柄・注文のない銘柄がありました。冷蔵庫はしっかり機能しています。しかし 注文の多いビールは、冷えていません。しかし、注文の少ないビールはしっかり冷えているとのことでした。なぜでしょう?

答え:人気のあるビールは、商品を冷やすのにビールを並べます。冷えたビールをお客様に通常おだしするために良く冷えた冷蔵時間の長いビールを出します。そして補充していきます。しかし、手前に補充したものをどんどん前から並べていきますから、奥の在庫はそのまま、新しく補充するされたものがたえず出荷されますから、冷えてないのでした。(先入れ・先出しが、出来ていないのです)

師いわく:この人たちは、自分が飲んだことがないからわからないんだ。サービスの心がない。 わしの言うとおりやろ 現地現場現象を見て判断せいよ・・・

次回の注文より 現場へ行って商品の検品をしてから出荷してもらい 一門の喉につめたいビールが、届いた。(o^-^o) (o^-^o) (o^-^o)

| | コメント (0) | トラックバック (0)